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親族代表というコントニユニットの10周年記念ライブ『渋々』を観てきました。
10周年記念と言われても、あんずが親族代表を観るのは2回目なので・・・、残念ながら歴史を懐かしんだりするほどのファンではありません(笑)。
でも、つい勢いで記念のパンフレットは買ってしまった。

前に観たのは、嶋村さんが怪我で降板してしまった『発電所』。
3人組のユニットなのに一人が欠けてしまっていたのです。
(その分、演目毎にいろんな劇団からゲストが出演したので、それはそれで面白かったけど)

今回、ようやく3人揃った親族代表を観られました。
いやー、面白かった面白かった。
野間口さんのblogに「笑っちゃうほどチケットが売れてません」って書いてあったので心配したけど、ちゃんと席は埋まってました。
っていうか、こんなに面白いのにチケット売れないなんてもったいなさすぎ!!

ところで。
親族代表のライブはいろんな人が脚本を書いていて、終演後にどの演目を誰が書いたか、という答え合わせみたいな紙をもらえます。
あんずはゲスト脚本家として名前があがっていた池田鉄洋さんをすっかり客演だと思い込んでおり、池鉄ファンの友達を誘ってしまいました・・・。
数日前に真実を知り、友達に申し訳ない気持ちでいっぱいになりましたよ。
結果的に詐欺行為を働いてしまってごめんなさい。
でも、池田さんの書いた脚本、すごい面白かったです!!


091218_shibushibu.jpg写真は、入り口にあったお花です。
賢太郎さんからのお花と、キャナメからのお花が並んでいたので、テンションがあがって写真を撮ってしまいました。
賢太郎さんも、要潤も、野間口さんも大好きです。(「さん」がついたりつかなかったりするのに、深い意味はない)

でも、この3人の共通点がわかりません。


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