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2006.03.31 辞・END
会社、辞めました。

辞めさせられたわけではないので、そこのところお間違えなきよう。



入社して7年。

外の会社に客先常駐になって、3年半近く。

よく考えたら、会社人生の半分は自分の会社にいなかったんですね。不思議。



親会社の合併に伴っていろいろと雰囲気が変わってしまったり、将来的に不安になったり、まぁ理由はいろいろですが。

とりあえずここではそんなディープな話はしません。



ほぼ1ヶ月ブログを休んでしまっていたのは、こういうわけでした。

転職活動とか、日々書きづらいネタばかりだったし、書く気力もなかったし。

これからはまた、のんびりブログも書いて行きたいなと思います。

どうぞよろしく。



ここ1ヶ月、いろいろな人に送別会を開いていただいて、お別れの品やお花をいただきました。

この場を借りて、もう一度「どうもありがとうございました」。ペコリ。
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2006.03.01 やらされ感。
お昼休み、サンシャインの噴水前広場で東京消防庁音楽隊の演奏を聴きました。

春の防災週間らしいですよ。

たまたま通りかかったらファゴットが見えたので、大急ぎでお昼ごはんを食べて聴きに行きました。

(おかげで口の中大やけどです。ミネストローネが熱かったんだもー)



地下1階から3階まで吹き抜けの広場での演奏だったので、たくさんの人が足を止めて聴いていました。

でも、舞台前に用意された客席に座っていたのはおじ(い)さん/おば(あ)さんばかり・・・。



曲目は、

 アイネクライネナハトムジーク

 ディズニーメドレー

 踊るポンポコリン

 涙そうそう

 (お昼休み時間の都合上、ここまでしか聴けず。次は演歌だったみたい)



なんだか、「やらされ感」が漂ってて微妙でした。

とくに踊るポンポコリン・・・。

演奏してるオジサンたち(ほぼオジサン。女の人も少しいたけど)の目が死んでます。

ノリノリでボンゴを叩いてるオジサンだけが浮いていて、むしろ見ていて痛々しい感じがしました。

客層が子供だったら、まだ良かったのかもしれないけどね。

演奏する側も聴く側もオジサン多しな状態で「踊るポンポコリン」は、厳しい・・・。

 
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